【ぷにぷに】もぎビタ武士道紅猫HERO三原色黒猫HERO 君の時計は回り始める オレの未来は動き始めるのコメント df3fa98c8e86f6f850adb6e4a7fb9061【妖怪ウォッチ】
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この話をした時、皆怖がった。
朝から寒気がした、と。
僕の現実は怖いものだったみたい。
夢で表現されてる部分もあるけど、、僕がこの夢もみたのも、しっかり記憶して忘れられないことも変えられない事実だった。
僕は霊感を感じ取れるのではない、心を察してしまうのだ。
だからこの物語に出てくる心霊現象は僕の思いなのかもしれない。
言い難いけど、つまり夢の僕は人を消したのかもしれない。何故人を消さなければならないのか、その人のことは記憶にもないのに、、。記憶から、消した?、、僕はその人のことを自分の記憶から消したのかもしれない。だからその記憶が宿る夢でも消えていたのかもしれない。
塾の中で出会った少年。
僕の記憶では、そのような少年に出会った覚えはない。
だからこの塾で出会った少年はこの夢の進行係か、、もうひとりの、、僕。
残念ながら、僕は夢の中では嘘をつけない。
だからみる夢も現実と重なっていく
内容ははっきりしていた。
でもこれは夢ではない。
少なくとも過去は 僕の現実
これは 僕が 闇に迷いながら 過去を 思い出していく 話。
僕の本心 そこにあった本当の過去
海外の大都会の場面は今の僕 と 思い描く未来の僕
因みに何故舞台が海外なのかはあまり覚えていない。
社会という存在が海外のように、大きな世界に感じていたのかもしれない。
(思い出した夢の記憶の欠片)
2年前
何故か心霊現象のようなことがおこる。
水をかけたのは消えた塾生徒の机の上
誰もいない机に、その子と一緒に水をかけていた。
そして、終わる頃には部屋は古びて誰もいなくなる。
何年も時間がたったように。
そして誰もいない古い塾の中で僕はひとりの少年に出会う。
僕はついていきたくなった。
そしてその少年についていく。
1年前
僕は塾で出会った少年に導かれてこの学校にいた。ここに入学するのはこれで2回目だ。
そして僕は1回目に入学した時、よく関わっていたあの子ともう一度関わること...
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…反対から読む
おはようございます(*- -)(*_ _)
…その、、こたえを出すのは恥ずかしいというか。。
フフッそうじゃな