【妖怪ウォッチワールド】ようじゅつの基本とスキルマックス(Lv10)の威力一覧

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妖怪ウォッチワールドの妖怪が使う ようじゅつ(妖術) について、基本的な事や Lv1・Lv10(スキルマックス)の威力の違いを紹介します。

ようじゅつ(妖術)について

ようじゅつの基本

どの妖怪も必ずようじゅつを1つ持っておりますが、このようじゅつには 8つの属性 があります。

攻撃系の6種類の属性「水・」の他に、特殊な「吸収回復」の2種類が存在します。この8種類の属性それぞれに、威力の異なる3つのようじゅつがそれぞれ存在します。

例)火属性=火花の術(Lv1威力30)火炎の術(Lv1威力50)れんごくの術(Lv1威力70)

各属性毎のようじゅつ名について詳しくは下の一覧をご覧ください。

 

属性にはそれぞれ相性がありますので、より多くのダメージを与えたい場合等は一度相性を確認してみてください。

威力のLvアップに対する変化

ようじゅつの威力につて、じつはようじゅつレベルが Lv1の時の威力とLv10の時の威力では、高威力わざと低威力わざが逆になる 傾向があります。

 

ようじゅつLv1の時では低威力だと思っていた「火花の術 」が Lv10(Max)になると、Lv1では高威力の「れんごくの術 」よりも強力になります。つまりSランク妖怪がもつLv1で高威力のようじゅつも、Lv10になると低ランク妖怪がもつようじゅつの方が威力が高くなる傾向があります。

ようじゅつの威力について詳しくは下の威力一覧をご覧ください。

高ランク VS 低ランク 使い勝手は?!

高ランク妖怪の方が基本的にステータス値が高いわけですから、高ランクと低ランクどちらが使いやすいかは実際に使ってみてみないとわからないところがあります。

また、火花の術などのLv1低威力ようじゅつは打撃系アタッカーがもっている事も多いので、妖術系であり、かつLv1低威力のようじゅつを持っている妖怪を妖術系アタッカーとして育てるようにしてみてください。

ようりょくだけではなくスピードや耐久度等もバトルには大きな影響がありますので、低ランク妖怪のスキルMaxをまず育て、高ランクな妖怪と対等に戦える部隊を整えてより強い妖怪をともだちにする、といった流れが一般的ではないかと思われます。

 

ですが、妖怪ウォッチワールドには数多くのさまざまな妖怪がいます。自分の好きな妖怪や最初からともだちになってくれた愛着のある妖怪などを育て、好きに組み合わせて使う楽しみも忘れないでほしいと思います。

ようじゅつ威力一覧

ようじゅつ名をクリックすると、そのようじゅつを使う妖怪の一覧が表示されます。

ようじゅつ 属性 Lv1威力 Lv10威力
火花の術 30 135
火炎の術 50 110
れんごくの術 70 105
放水の術 30 135
水流の術 50 110
大滝の術 70 105
電流の術 30 135
いかずちの術 50 110
雷神の術 70 105
こいしの術 30 135
落石の術 50 110
いん石の術 70 105
つむじ風の術 30 135
竜巻の術 50 110
嵐の術 70 105
あられの術 30 135
氷結の術 50 110
吹雪の術 70 105
すいとりの術 吸収 25 112
吸収の術 吸収 40 88
死神の術 吸収 55 82
いやしの術 回復 30 135
回復の術 回復 50 110
極楽の術 回復 70 105

 

コメント一覧(1)

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名無しさん 1月10日

妖力も考慮する必要があるのでは?



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